ママ必見!家族のために選びたい
ヨーグルトの条件って知ってる?

子どものためを思っても、すっぱいヨーグルトって食べてくれない!

小さな子どもを持つ親にアンケートを実施したところ、家族の健康を考えて食事の用意をするという回答は9割以上!そんなママたちが選びたいヨーグルトには、ある条件がありました。

Q1:ママに聞きました。カラダのために食卓に出すすっぱいものって?

1.ヨーグルト88.3% 2.酢の物・マリネ81.0% 3.梅干し67.3% 4.レモンなどの柑橘系の果物52.7% 5.漬物50.7% 6.その他酢を使った料理47.8% 7.塩レモンなどの調味料14.6% 8.その他1.0% 家族思いで、すっぱいものはカラダにいいので食卓に出すママ(n=205) ※複数回答

家族の健康を考えるママたちが「カラダにいいから」と食卓に出すすっぱい食品の1位はヨーグルト。ヨーグルトは、「すっぱいもの」と考えられていると同時に「健康にいい食品」の代表ととらえられていることがわかります。

Q2:ママに聞きました。すっぱくないプレーンヨーグルトを選びたい?

POINT ヨーグルトを選ぶポイントはすっぱくないこと! 調査概要 ■調査対象:プレーンヨーグルトを食卓に出す、小学生以下の子どもを持つ20~50代の母親400人と父親200人 ■調査手法:インターネット調査 ■調査日程:2015年3月30日(月)~3月31日(火)

一方、「すっぱいものはカラダにいい」と思いながらも、「子どもやパパが嫌うから」と食卓に出せないママも。とくに、子どものために選ぶなら、できればすっぱくないプレーンヨーグルトのほうがいい、というのが本音のようです。

そこでお勧めなのが、ビヒダスヨーグルト!

消費者庁許可 特定保健用食品

【1】すっぱくないから食べやすい

すっぱい食品はカラダにいい、というイメージがありますが、実はビフィズス菌は酸(=すっぱい)が苦手。だから、ビヒダスヨーグルトは酸味を抑えたまろやかな味なのです。クセがなく食べやすい風味で、ヨーグルトの酸味が苦手なパパや小さなお子さんも、家族みんなが笑顔で食べられるのが大きな魅力です。

【2】ビフィズス菌BB536入り

ビフィズス菌は、おなかの健康を守る重要な役割を果たしている善玉菌の代表選手。中でもビフィズス菌BB536は、ほかの一般的なビフィズス菌に比べて酸や酸素に強く、生きたまま大腸に届きます。生きたビフィズス菌の入ったヨーグルトは、普通のヨーグルトに比べて整腸作用などの生理効果が高いことがわかっています。

【3】特定保健用食品です

「このヨーグルトは生きたビフィズス菌(ビフィドバクテリウム・ロンガム BB536)を含んでいますので、腸内のビフィズス菌が増え、腸内環境を良好にし、おなかの調子を整えます」という内容で、おなかの調子を整えたい方に適する食品の一つとして、消費者庁より特定保健用食品の表示許可を得ています。

※「特定保健用食品」は、からだの生理機能成分(関与成分)を含んでおり、保健の用途のために利用される食品で、有効性、安全性、品質についての科学的根拠を示して、国の厳しい審査のもとに、消費者庁の許可を受けた食品です。

いかがでしたか?

ビヒダスヨーグルトは家族思いのママたちにおすすめ。
腸内育菌で家族のお腹を守りましょう。