

(日本初)『便秘気味の方』と表示したヨーグルト
Mintel GNPD内森永乳業調べ(2019年10月)





被験者:21歳から45歳便秘傾向者男女55名のうち週あたりの排便回数が2~5回の者48名
摂取期間:2週間
試験食品:ビフィズス菌BB536を20億個含む食品または対照食品*p < 0.05(対 対照食品摂取期)
出典:日本乳酸菌学会誌 2007:18(1):31-36より作図
研究レビューの対象となった研究論文のうち、代表的な1報を事例として提示しています。


※善玉菌とはビフィズス菌のことです。
被験者:おなかの中にビフィズス菌を有する健康な日本人男女36名(女性25名、男性11名、21歳~61歳の平均年齢41.7歳)
試験食品:1日あたり4gのラクチュロース顆粒もしくはプラセボ顆粒(グルコース顆粒)を自由なタイミングで2週間継続摂取
*p <0.05、**p <0.005(対プラセボ摂取期)
出典:Y.Sakai et al., Microorganisms,2022より作図
機能性関与成分に関する研究レビューの対象となった論文のうち、代表的な1報を事例として提示しています。

いつ食べていただいても構いません。
朝食の際など習慣にしやすいお好きなタイミングでお召しあがりください。
1日1本(個)を目安にお召しあがりください。
食べ過ぎ、あるいは、体質・体調によりおなかがゆるくなることがあります。
通常の食品と同様にどなたでも召しあがっていただけます。体調の気になる方、妊娠中の方など、ご心配な方は、医師等の専門家にご相談の上お召しあがりください。乳成分、ゼラチン(食べるタイプ)を含みますので、アレルギーの方はご注意下さい。
食後過血糖改善剤をご使用の際は医師に相談してください。
機能性表示食品は妊産婦(妊娠を計画している方を含む)および授乳婦を対象として開発された商品ではありませんが、食品ですのでお召し上がりいただけます。
乳成分、ゼラチン(食べるタイプ)を含みますので、アレルギーの方はご注意下さい。最初はおなかがゆるくなることがありますので、少量(例:2日にかけて半量ずつ)から始めていただくことをお勧めします。
届出表示:本品にはビフィズス菌BB536とラクチュロースが含まれます。ビフィズス菌BB536は大腸の腸内環境を改善し、
便秘気味の方の便通を改善する機能が、ラクチュロースは大腸に届き、腸内環境を良好にする(善玉菌の代表であるビフィズス菌を増やす)機能や、お通じを増やす(排便回数を増やす)機能が報告されています。
機能性関与成分:ビフィズス菌BB536 20億個、ラクチュロース4g
【一日当たりの摂取目安量】1日1個(100g)を目安にお召しあがりください。
【摂取上の注意】
本品は多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。
摂り過ぎあるいは、体質・体調によりおなかがゆるくなることがあります。
食後過血糖改善剤をご使用の際は医師に相談してください。