便通改善と名乗れる理由がある。ビヒダスの便通改善
ラクチュロース4g摂取 3日目以降で、善玉菌の増加が確認されました。ビヒダスの便通改善

ヨーグルト業界初※ 便秘気味の方の便通を改善するヨーグルト

(日本初)『便秘気味の方』と表示したヨーグルト
Mintel GNPD内森永乳業調べ(2019年10月)

Wの整腸成分配合

善玉菌を届けるビフィズス菌BB536+善玉菌を増やすラクチュロース

森永乳業のシンバイオティクスで善玉菌を増やす

シンバイオティクスとは プロバイオティクスとプレバイオティクスを同時に摂取すること。腸内環境をより良くすると考えられています。

1.ビフィズス菌BB536を届ける プレバイオティクス

ビフィズス菌BB536とは?

森永乳業で50年以上にわたり研究している、選び抜かれたビフィズス菌。他のヒトのビフィズス菌と比べて酸素や酸に強い特徴があります。

ビフィズス菌BB536 詳しくはこちら

ビフィズス菌が産生する酢酸の働きなどにより腸が刺激されて動く!

ビフィズス菌BB536でトイレの回数が増える!

ビフィズス菌BB536を含む食品の摂取で排便回数が有意に増加しました。

2週間あたりの排便回数(回)左:対照食品摂取期 8.4回 右:ビフィズス菌BB536を含む食品摂取期 9.6回

被験者:21歳から45歳便秘傾向者男女55名のうち週あたりの排便回数が2~5回の者48名

摂取期間:2週間

試験食品:ビフィズス菌BB536を20億個含む食品または対照食品*p < 0.05(対 対照食品摂取期)

出典:日本乳酸菌学会誌 2007:18(1):31-36より作図

研究レビューの対象となった研究論文のうち、代表的な1報を事例として提示しています。

2.ラクチュロースが善玉菌を増やす プレバイオティクス

ラクチュロースとは?

オリゴ糖のなかでもヒトの胃酸に強く、消化酵素で分解されることのない糖類です。

ラクチュロース 詳しくはこちら

ラクチュロースが小腸で吸収されることなくそのまま大腸に到達し、ビフィズス菌のエサとなり、ビフィズス菌を増やします。

機能性関与成分ラクチュロース4g摂取3日目以降で善玉菌※の増加が確認されました。

※善玉菌とはビフィズス菌のことです。

機能性関与成分:ラクチュロースの研究報告 折れ線グラフ

被験者:おなかの中にビフィズス菌を有する健康な日本人男女36名(女性25名、男性11名、21歳~61歳の平均年齢41.7歳)

試験食品:1日あたり4gのラクチュロース顆粒もしくはプラセボ顆粒(グルコース顆粒)を自由なタイミングで2週間継続摂取
*p <0.05、**p <0.005(対プラセボ摂取期)

出典:Y.Sakai et al., Microorganisms,2022より作図

機能性関与成分に関する研究レビューの対象となった論文のうち、代表的な1報を事例として提示しています。

TVCM

「ドラッグストア」篇 30秒

「何が違うの?」篇 15秒

「おいしい話」篇 30秒

いつ食べたらいいですか?

いつ食べていただいても構いません。
朝食の際など習慣にしやすいお好きなタイミングでお召しあがりください。

どれくらい食べたらいいですか?

1日1本(個)を目安にお召しあがりください。
食べ過ぎ、あるいは、体質・体調によりおなかがゆるくなることがあります。

薬を飲んでいますが食べても大丈夫でしょうか?
また子どもが飲んでも大丈夫でしょうか?

通常の食品と同様にどなたでも召しあがっていただけます。体調の気になる方、妊娠中の方など、ご心配な方は、医師等の専門家にご相談の上お召しあがりください。乳成分、ゼラチン(食べるタイプ)を含みますので、アレルギーの方はご注意下さい。
食後過血糖改善剤をご使用の際は医師に相談してください。

妊娠中、授乳中、妊娠を計画していますが、
飲んでも大丈夫でしょうか?

機能性表示食品は妊産婦(妊娠を計画している方を含む)および授乳婦を対象として開発された商品ではありませんが、食品ですのでお召し上がりいただけます。
乳成分、ゼラチン(食べるタイプ)を含みますので、アレルギーの方はご注意下さい。最初はおなかがゆるくなることがありますので、少量(例:2日にかけて半量ずつ)から始めていただくことをお勧めします。

ビヒダス 便通改善プロジェクト

商品情報はこちら

機能性表示食品

届出表示:本品にはビフィズス菌BB536とラクチュロースが含まれます。ビフィズス菌BB536は大腸の腸内環境を改善し、
便秘気味の方の便通を改善する機能が、ラクチュロースは大腸に届き、腸内環境を良好にする(善玉菌の代表であるビフィズス菌を増やす)機能や、お通じを増やす(排便回数を増やす)機能が報告されています。
機能性関与成分:ビフィズス菌BB536 20億個、ラクチュロース4g

  • ・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
  • ・本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
  • ・本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。

【一日当たりの摂取目安量】1日1個(100g)を目安にお召しあがりください。

【摂取上の注意】
本品は多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。
摂り過ぎあるいは、体質・体調によりおなかがゆるくなることがあります。
食後過血糖改善剤をご使用の際は医師に相談してください。

  • ・本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された
    食品ではありません。
  • ・疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。
  • ・体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。
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