2種類のビフィズス菌 脂肪と腸のWケア
腸管バリア機能=「防壁」のような仕組み。腸内の異物が体内に侵入するのを防ぐ役割を持つ。 ※イメージ図です。
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1 腸管バリア機能の維持をサポート
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2 脂肪代謝機能をサポート
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ビフィズス菌BB536と
ビフィズス菌MCC1274の摂取で、
BMIが高めな人の腹部総脂肪と
内臓脂肪の面積が減少!
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腹部総脂肪面積変化量(cm²)
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内臓脂肪面積変化量(cm2)
- 被験者:
- 23≦BMI<30の成人男女89名
- 摂取期間:
- 16週間
- 試験食品:
- ビフィズス菌BB536 100億個とビフィズス菌MCC1274 50億個を含む食品または含まない食品(プラセボ)
摂取前値からの腹部総脂肪面積、内臓脂肪面積の変化量
*p<0.05(対プラセボ摂取群、ベースライン値を共変量とした共分散分析)
- 出典:
- Nutrients. 2024;16(6):815.から作図
システマティックレビューの採用論文中のデータを元に作成したものです。
※最終製品を用いた臨床試験結果ではありません。
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バナナや玉ねぎなどオリゴ糖を多く含む野菜や果物との食べ合わせがおススメです。
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「これがいいかな?」と思えるヨーグルトを見つけたら、2週間ほど食べ続けてみることをおすすめします。
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ビフィズス菌は熱に弱く、50℃以上で徐々に死滅し始め、60℃~70℃では短時間でほとんど死滅します。生きた菌を摂るために、人肌程度(40℃前後)まで温めるのがおすすめです。
ビフィズス菌BB536とビフィズス菌MCC1274の2種類のビフィズス菌を使用。ビフィズス菌BB536とビフィズス菌MCC1274による「おなかの脂肪を減少する」機能とビフィズス菌BB536による「腸内環境を整える」機能のWの機能を持つヨーグルト。そのまま食べてもおいしく、毎日続けやすい「脂肪ゼロ」タイプ。
- 内容量
- 400g
- 保存方法
- 要冷蔵(10℃以下)
- 原材料名
- 乳製品(国内製造)、寒天
- 栄養成分
一日当たりの摂取目安量
(100g)当たり - エネルギー:39kcal、たんぱく質:3.6g、脂質:0g、炭水化物:5.4g、食塩相当量:0.10g、カルシウム:123㎎
- 機能性関与成分
- ビフィズス菌BB536 100億個、ビフィズス菌MCC1274 50億個
- アレルゲン
(表示推奨品目含む) - 乳成分
機能性表示食品届出番号:K110
- 機能性表示:
- 本品に含まれるビフィズス菌BB536とビフィズス菌MCC1274にはBMIが高めな人のおなかの脂肪(腹部総脂肪、内臓脂肪)を減らす機能が、ビフィズス菌BB536には生きて大腸に届き、腸内環境を整える機能が報告されています。
- 機能性関与成分:
- ビフィズス菌BB536 100億個、ビフィズス菌MCC1274 50億個
- ・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
- ・本品は、特定保健用食品と異なり、機能性及び安全性について国による評価を受けたものではありません。届け出られた科学的根拠等の情報は消費者庁のウェブサイトで確認できます。
- ・医薬品ではありません。







