2種類のビフィズス菌 脂肪と腸のWケア

BMIが高めな人のおなかの脂肪を減らすビフィズス菌BB536・ビフィズス菌MCC1274の研究報告 腸内環境を整えるビフィズス菌BB536の研究報告 最近なんだかいい感じ♪

太る原因の1つに腸が関係あるかも!?

  1. STEP1

    生活習慣の乱れ等により腸管バリア機能が低下

  2. STEP2

    炎症のもとになる物質が血流に乗って全身へ 炎症発生!

  3. STEP3

    炎症によりカラダに
            負のメッセージが伝達、代謝異常が起こる 脂肪の蓄積が進む

腸管バリア機能=「防壁」のような仕組み。腸内の異物が体内に侵入するのを防ぐ役割を持つ。 ※イメージ図です。

W 世界に誇るW(2種類)のビフィズス菌を使用したビヒダスヨーグルト Wのビフィズス菌

  • ビフィズス菌BB536 100億個/100g ©Morinaga Milk Industry Co., Ltd.
  • ビフィズス菌MCC1274 50億個/100g ©Morinaga Milk Industry Co., Ltd.

W ビフィズス菌BB536 + ビフィズス菌MCC1274の推定メカニズム

  • 1 腸管バリア機能の維持をサポート

    1. ビフィズス菌BB536とビフィズス菌MCC1274
    2. 腸管バリア機能を維持
    3. 脂肪の蓄積抑制をサポート
  • 2 脂肪代謝機能をサポート

    1. ビフィズス菌BB536とビフィズス菌MCC1274
    2. 脂質代謝遺伝子の活性化
    3. 脂肪の燃焼促進をサポート

腸から始める脂肪対策

ビフィズス菌BB536と
ビフィズス菌MCC1274の摂取で、
BMIが高めな人の腹部総脂肪と
内臓脂肪の面積が減少!

  • 腹部総脂肪面積変化量(cm²)

    摂取前と16週間摂取後を比べて、ビヒズス菌摂取群が平均4.2cm²減少!

  • 内臓脂肪面積変化量(cm2)

    摂取前と16週間摂取後を比べて、ビヒズス菌摂取群が平均3.8cm²減少!

被験者:
23≦BMI<30の成人男女89名
摂取期間:
16週間
試験食品:
ビフィズス菌BB536 100億個とビフィズス菌MCC1274 50億個を含む食品または含まない食品(プラセボ)

摂取前値からの腹部総脂肪面積、内臓脂肪面積の変化量

*p<0.05(対プラセボ摂取群、ベースライン値を共変量とした共分散分析)

出典:
Nutrients. 2024;16(6):815.から作図

システマティックレビューの採用論文中のデータを元に作成したものです。

※最終製品を用いた臨床試験結果ではありません。

おいしく続けよう!!

そのまま食べておいしい 脂肪ゼロ※1・砂糖不使用!

※1:食品表示基準に基づき、「脂肪ゼロ」は100g当たりの脂質が0.5g未満の場合に表示可能です。※画像はイメージです。

ビヒダスの特長である酸味を抑えたすっぱすぎない味わいでヨーグルトの酸味が苦手な人も食べやすい

朝ごはんにもおやつにも!夜食にも!

後味がすっきり!

ビフィズス菌の上手な摂り方

  • オリゴ糖がビフィズス菌のエサ(栄養源)となり、腸内でビフィズス菌を増やす!

    バナナや玉ねぎなどオリゴ糖を多く含む野菜や果物との食べ合わせがおススメです。

  • 1日100gを目安にまずは2週間続けてみよう!

    「これがいいかな?」と思えるヨーグルトを見つけたら、2週間ほど食べ続けてみることをおすすめします。

  • 温めてアレンジする場合は人肌程度で!火を止めてから最後に加えるのがおすすめ

    ビフィズス菌は熱に弱く、50℃以上で徐々に死滅し始め、60℃~70℃では短時間でほとんど死滅します。生きた菌を摂るために、人肌程度(40℃前後)まで温めるのがおすすめです。

TVCM

商品情報

ビヒダスヨーグルト Wのビフィズス菌

ビフィズス菌BB536とビフィズス菌MCC1274の2種類ビフィズス菌を使用。ビフィズス菌BB536とビフィズス菌MCC1274による「おなかの脂肪を減少する」機能とビフィズス菌BB536による「腸内環境を整える」機能のWの機能を持つヨーグルト。そのまま食べてもおいしく、毎日続けやすい「脂肪ゼロ」タイプ。

内容量
400g
保存方法
要冷蔵(10℃以下)
原材料名
乳製品(国内製造)、寒天
栄養成分
一日当たりの摂取目安量
(100g)当たり
エネルギー:39kcal、たんぱく質:3.6g、脂質:0g、炭水化物:5.4g、食塩相当量:0.10g、カルシウム:123㎎
機能性関与成分
ビフィズス菌BB536 100億個、ビフィズス菌MCC1274 50億個
アレルゲン
(表示推奨品目含む)
乳成分
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機能性表示食品届出番号:K110

機能性表示:
本品に含まれるビフィズス菌BB536とビフィズス菌MCC1274にはBMIが高めな人のおなかの脂肪(腹部総脂肪、内臓脂肪)を減らす機能が、ビフィズス菌BB536には生きて大腸に届き、腸内環境を整える機能が報告されています。
機能性関与成分:
ビフィズス菌BB536 100億個、ビフィズス菌MCC1274 50億個
  • ・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
  • ・本品は、特定保健用食品と異なり、機能性及び安全性について国による評価を受けたものではありません。届け出られた科学的根拠等の情報は消費者庁のウェブサイトで確認できます。
  • ・医薬品ではありません。