• ビヒダス プレーンヨーグルト
  • ビヒダス プレーンヨーグルト 脂肪ゼロ
  • ビヒダス プレーンヨーグルト加糖タイプ
  • ビヒダス のむヨーグルト 機能性表示食品
  • ビヒダス のむヨーグルト 脂肪ゼロ 機能性表示食品
  • ビヒダス ヨーグルト CREAMY バニラ 4ポット
  • ビヒダス ヨーグルト CREAMY いちご 4ポット
  • ビヒダスヨーグルト アロエ 4ポット
  • ビヒダスヨーグルト バラエティパック 4ポット
  • ビヒダスヨーグルト ナタデココ 4ポット
  • ビヒダスヨーグルト ストロベリー+ブルーベリー 4ポット
  • ビヒダスヨーグルト ピーチミックス+パイン 4ポット
  • ビヒダスヨーグルト プレーン加糖 4ポット

※:栄養表示基準に基づき、「脂肪ゼロ」は100g当たりの脂質が0.5g未満の場合に表示可能です。

  • ビフィズス菌研究ヒストリー
  • 4ポットヨーグルト史上初!ヨーグルトが付着しにくいフタに!

ビフィズス菌BB536の魅力

GRAS認証取得について

ビフィズス菌BB536(ビフィドバクテリウム・ロンガムBB536)は、米国のFDA(食品や医薬品を管轄する政府機関)による食品の安全性審査認可制度において、長年にわたる安全性を含む研究成果および製品応用の結果が認められ、『GRAS(Generally Recognized As Safe)』認証を取得しました。
一般食品に用いることのできるビフィズス菌としては、世界で初めてFDAから認可されたビフィズス菌です。
これによりアメリカにおいても食品として安全であると認められ、新たな食品への応用が期待されます。

科学技術庁長官賞受賞について

酸や酸素を嫌う性質のあるビフィズス菌は、牛乳・乳製品などの食品への応用が技術的に困難でした。しかし、当社では長年にわたるビフィズス菌の研究によって食品への利用に適したビフィズス菌「BB536(ビフィドバクテリウム・ロンガムBB536)」を開発し、1977年6月にビフィズス菌を使用した乳酸菌飲料「ビヒダス」を発売いたしました。さらに1978年11月には「ビヒダスヨーグルト」を発売するなど、ビフィズス菌を使用した製品の充実に努めてまいりました。このビフィズス菌の食品への応用は国からもその功績を認められ、昭和59年(1984年)に「乳製品へのビフィズス菌利用の研究」で科学技術庁長官賞を受賞するなど、各方面からその技術は高い評価を得ています。
※科学技術庁長官賞は、現在は文部科学大臣賞とその名前を変えております。

約30ヵ国以上への輸出について

ビフィズス菌BB536はこれまで30カ国以上でヨーグルトやサプリメント、育児用粉ミルクなどに利用されています。ビフィズス菌BB536は日本に限らず、世界でも効果や安全性が認められた有益なビフィズス菌です。

ビヒダスプレーンヨーグルト(400g)特定保健用食品取得について

「このヨーグルトは生きたビフィズス菌(ビフィドバクテリウム・ロンガム BB536)を含んでいますので、腸内のビフィズス菌が増え、腸内環境を良好にし、おなかの調子を整えます。」という内容でおなかの調子を整えたい方に適する食品の1つとして特定保健用食品の表示許可を得ています。

「特定保健用食品」は、からだの生理機能成分(関与成分)を含んでおり、保健の用途のために利用される食品で、有効性、安全性、品質についての科学的根拠を示して、国の厳しい審査のもとに、消費者庁の許可を受けた食品です。